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勇気ある追跡

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関連Q&A
夜分こんばんは西部劇映画に詳しい方にお伺いいたします西部劇映画のお薦めな作品をお教え願えますかできれば、拳銃の撃ち合いの西部劇映画だったらなお良いですコメディーの西部劇映画ってありますか?〜今まで観た西部劇映画 ※マカロニ以外の西部劇けっこう観ています〜・アラモ・リオ・ブラボー・荒野の七人・シェーン・ワイルドバンチ・明日に向かって撃て・ヴェラクルス・O.K.牧場の決闘・帰らざる河・クイック&デッド・wアープ・捜索者・黄色いリボン・駅馬車・許されざる者・勇気ある追跡・荒野の決闘 etcよろしく、お願いいたします
撃ちあいで面白かったのは「エル・ドラド」監督ハワード・ホークス「ウィンチェスター銃73」監督アンソニー・マン撃ちあいだけでなく映画としても好きです(「ワイルドバンチ」ほどの派手さはないですけど)。あと、出ていないところで好きなのをいくつか(一応撃ちあいも頭に入れながら)「ビリー・ザ・キッド21才の生涯」監督サム・ペキンパー「旋風の中に馬を進めろ」監督モンテ・ヘルマン「ウエスタン」「続・夕陽のガンマン・地獄の決闘」(続だけど続編ではないです)監督セルジオ・レオーネ「殺しが静かにやってくる」「続・荒野の用心棒」(これも続だけど続編ではないです)監督セルジオ・コルブッチ「ミスター・ノーボディ」監督トニーノ・ヴァレリすでにご覧になっていたら申し訳ないです。
「トゥルーグリット」と元の映画「勇気ある追跡」両方観たことある方、どちらが好きですか?私は「トゥルーグリット」はまだ観てません。「勇気ある追跡」は大好きです。
両方ともリアルタイムで見ましたよ。実は新作、ジェフ・ブリッジス版は見たいような見たくないような気持ちでいましたが結果見て良かった。ジョン・ウェインのコグバーン役の印象が強かったので薄れるかな、、と懸念してましたが”OK牧場”でした。どちらが好きとは断定出来ませんが夫々をイーサン、ハサウェイ監督がそれなりの解釈をしていて甲乙付けられないと言うのが率直な感想です。まあ原作があるので69年、2010年と時代にマッチした配役、撮影技術、解釈になっていてコグバーンの”トルー・グリット”振りを的確に表していたのではないでしょうか。
映画の中に挿入された映画ミツバチのささやき(フランケンシュタイン)おもいでの夏(情熱の航路)リトル・ロマンス(明日に向って撃て、脱出、ハッスル、勇気ある追跡、スティング)ショーシャンクの空に(ギルダ)ニュー・シネマ・パラダイス(多数?)映画の中に挿入された映画って、他にどんなのがありますか?ご存知の方お願いします。
「ボディーガード」~「用心棒」(黒澤明監督)が流れていたのが印象的でした。
映画「TRUE GRIT」について、英語の意味は?コーエン兄弟監督の映画「TRUE GRIT」の3月劇場公開を楽しみにしています。この作品は、ジョン・ウェインがアカデミー主演男優賞を受賞した1969年公開の映画「勇気ある追跡」(邦題)のリメイクです。今回の予告編を見る限りでは、かなり、オリジナル版を忠実にリメイクしているようです。ジェフ・ブリッジスとマット・デイモンの共演が楽しみです。ところで、基本的な質問ですが、英語「TRUE GRIT」の正しい日本語訳(意味)は何でしょうか?宜しくお願い致します。
Yahooの辞書だと”真の勇者”と出ますが本来は”不屈の精神の持ち主”から来ているそうな、、従って”真の不屈魂”が合っているような気がします。素晴らしい映画でした。これを見てから再度オリジナルのジョン・ウェイン版も見ましたが此方も秀作、新作も遜色ない出来で昨今リメイクがとやかく言われますがコーエン兄弟はやはり見事にこの時代に名作を再現してくれました。
「勇気ある追跡」と「オレゴン魂」と「トゥルー・グリット」。どれが1番面白いですか?このたびの質問では、(もしそう思われたとしても→)「どれも(甲乙つけがたく)面白い」という回答はおやめいただいて、あえて1番(もしくは1~3番の順位)をお決めくださるようお願い致します。また“そう思われる理由”も是非お書き添えください。御回答何卒よろしくお願い致します。 *実は先般同じ質問を投稿したのですが、投稿から1時間半以上経っても、回答をいただけるどころか閲覧数3で止まったままでした。(笑・泣)知恵袋の“外国映画カテ”って結構西部劇の質問してる人も多いように思ったので質問してみたのですが…。そこではじめて回答のリクエストというのをしてみます。…が、もちろんこの質問をみてくださった皆様からの御回答お待ちしておりますのでよろしくお願い致します。
「大いなる西部」はジョンウェインの作品として底の方にランキングされるでしょう。アカデミー賞受賞主演男優賞作品となっていますがこれは、彼がガンで倒れたときハリウッド映画界はアメリカの象徴(当時)である彼がアカデミー賞を取っていないことに気づき、あわてて賞を挙げたといういきさつだけで、それなりに見せ場はあるものの、作品自体あまり面白いとは思いません。誰が観ても、この作品が彼の代表作とは認めないと思います。「オレゴン魂」は詳細は忘れたものの続編の方がぐっと面白い作りとなっています。「トゥルーグリッド」はこれら2作の粘液を見事に払拭し、現代的テンポ・アレンジの入った作品です。ネット上でいろんなところでいろんな方が書かれているので参考にするのもよいでしょう。個人的には「トゥルーグリッド」を見れば十分で前2作を見るのなら新作を見るほうが得るものがあると思います。
ジョン・ウェインが演じたキャラクターで最も魅力的だと思うのは誰ですか?演技の幅がないと一部で言われていますが私は「勇気ある追跡」、「オレゴン魂」のコグバーン保安官が一番好きですね。決して善人ではない片目でデブの不良年寄りぶりはなかなかの味わいでした。
私も「勇気ある追跡」のコグバーン保安官好きです。他にもいい役はたくさんあるけど何故か一番に浮かんでくるのがこの役です。“演技の幅がない”・・確かに器用なタイプではないけど、観てる側がそれを別に望まないって俳優っていると思うんです。日本でいえば高倉健さんみたいに、“役を演じる”んじゃなくて、観る側には自然と役と一体化されて映るって感じで、うまく言えませんが、ジョンウェインもそういったオーラを持った希少な俳優だったと思います。子どもの頃から『伯父さんに欲しい!』って思うくらい大好きだったから贔屓かな?何度か共演してたモーリンオハラとのかけ合いもすごくチャーミングで好きでした。
アカデミー賞が近付いていますが、過去これはおかしいという受賞はどんな映画がありますかアカデミー賞が近付いていますが、過去これはおかしいという受賞はどんな映画がありますかたとえば1969年の勇気ある追跡のジョン・ウェイン はあきらかに過去の功労賞でしょう。本来は真夜中のカーボーイのダスティンホフマンが妥当だとおもわれます。
今回の作品賞「ディパーテッド 」は、どうしたものかと思います。個人に送る、主演や助演、監督賞で、過去の功績を考慮してしまうのは、しかたが無いとして~それが、作品賞にまで影響するとなると???って感じです。
映画の中に挿入された映画ミツバチのささやき(フランケンシュタイン)おもいでの夏(情熱の航路)リトル・ロマンス(明日に向って撃て、脱出、ハッスル、勇気ある追跡、スティング)ショーシャンクの空に(ギルダ)ニュー・シネマ・パラダイス(多数?)映画の中に挿入された映画って、他にどんなのがありますか?ご存知の方お願いします。
☆ソダーバーグ監督の「イギリスから来た男」には、ケン・ローチ監督の「夜空に星があるように」が出てきます。反則っぽいのですが、「夜空に~」は主役のテレンス・スタンプの若い頃に出ている映画で、「イギリスから~」の主人公の若い頃の思い出の場面で使われています。☆「トゥルーロマンス」の中で「男たちの挽歌2」が出てきます。これは有名かな?
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更新日:2012/05/18
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