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トゥルー・グリット

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関連Q&A
お勧めの映画はありますか?ちなみに私が好きなのはこんな映画です。日本映画・告白・揺れる・みんなのいえ・有頂天ホテル・ラジオの時間・笑の時間イタリア映画・イル・ポスティーノフランス映画・アメリアメリカ映画・ショコラ・クラッシュ(間違っていたら、ごめんなさい!)・バベル・クレイマー、クレイマー・めぐり合う時間達・アメリカン・ビューティー・レオンの朝・ショーシャンクの空に・ハリーポッター・トゥルーグリット・コールド・リバーインド、アメリカ映画(間違っていたら、ごめんなさい!)・その名にちなんであとSF(E.T、ガタカ、マトリックスなども好きです。)、自然物(「皇帝ペンギン」、「オーシャンズ」も好きです。基本、・少しせつなさや、苦味を含みつつも、暗くなりすぎず、コミカルな場面も挿入されて、見終わった後は、温かいものも感じることが できる映画(「ライフ・イズ・ビューティフル」や、「笑の時間」、「イル・ポスティーノ」)またはまったく逆のくだらない(ごめんなさい!悪い意味ではありません。)内容のコメディ(「隣りのリッチマン」など)が、好きです。もっと欲を言えば・サントラ買いたいなって思うような素敵な音楽を使用した映画(ただ音楽がメインではなく)や、映像が美しくて引き込まれる映画もしくは・悲しくて悲惨ば場面はあっても、それを打ち消すような美しい映像や音楽がある映画(「トゥルー・グリット」など)なんかも好きです。長々とごめんなさい。。読んでくださった方ありがとうございます。もし、よろしければ、ご返答お願いいたします。
邦画で行きます。「アヒルと鴨のコインロッカー」瑛太でてます。とても切ない話です。「アフタースクール」これは、とても良くできたどんでん返し系です。「菊次郎の夏」「キッズリターン」どちらもバイオレンスで有名な北野映画ですが、この2作はかなり控えめですし、内容・サントラもなかなかだと思います。見た作品あったらすいません(´∀`)
"hoorawed by a little girl"↓"女のコに泣き落とされる"映画「トゥルー・グリット」の中で、上記のセリフを耳にして、聞き慣れない言葉だったので調べてみたのですが、私の辞書にはhoorawというスペルの単語は載っていませんでした。アメリカの軍隊がよく使う"hoorah"にスペルや発音が似てる様にも思うのですが、そうすると"泣き落とす"という和訳と合致しません。この"hooraw"という単語は、方言かスラングなんでしょうか?日常会話などで使われたりしますか?ご存知の方がいらっしゃっれば教えて下さい。ちなみに、映画「トゥルー・グリット」は西部劇で、セリフはテキサス出身の男が言ってます。また、別のシーンで、女のコが"I'm not hoorawing"↓"泣き落としなんかしてないよ"って形でも使われてました。
インターネットの"Urban Dictionary"というところに、hooraw = a ghetto(貧民街) version of hoorah という説明あありました。http://www.urbandictionary.com/define.php?term=hoorawhoorah の崩れた言い方という事でしょうか。たしかに、hoorahなら、「泣き落とす」というのはおかしいですね。「はやしたてられて」くらいがいいと思いますが。
この中でおもしろい映画を教えてください。SP THE MOTION PICTURE 革命篇塔の上のラプンツェル英国王のスピーチツーリストトゥルー・グリット映画ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 ~はばたけ 天使たち~ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島GANTZ太平洋の奇跡-フォックスと呼ばれた男-あしたのジョー追憶女子3人男子3人で行くのであまりにもエロいのは避けたいです(笑)大体のストーリーなども教えて欲しいです!
私的にはガンツが一押しですが、エロいグロいが苦手では…。SP、スピーチ、フォックスは真面目ですし、ツーリストは物足りないかも。ラプンツェルの原作はグリム童話の髪長姫だと思いますが、原作はあまり幸せではないので。ディズニーの夢の見せどころは楽しみです。
あなたのおすすめの復讐劇映画を教えてください。私のお気に入りは、キルビル Vol.2、最近ではトゥルーグリットです。邦画も大歓迎です。
最近の映画では、完全なる報復 アメリカ悪魔を見た 韓国オールドボーイ 韓国譜めくりの女 フランス昔の作品なら、ペイバック アメリカ黒衣の花嫁 フランスなど、たくさんあります。
コーエン兄弟の新作「トゥルー・グリット」の劇中に「ナイト・ホース病」という言葉が出てきますが、どのような病気でしょうか?ご存じの方いらしゃいましたら教えて下さい。
どのような病気かは分かりませんが、単に直訳すると馬に跨がった騎士という意味です。私個人の意見と致しましては、病的に馬に跨がった騎士のように○○だなっていう意味で使われているんだと思います。
もうすぐ映画を観に行くのですが、ザ・ファイタートゥルー・グリットどれを先に観るべきか悩んでいます、どちらの方がいいと思いますか。
難しい質問ですね。私も両方観たいので・・・どっちかと言われると、ザ・ファイターですか。ひょっとして打ち切りが早そうなので(笑)早く観ないと、上映が20時からとかしかなくなる感じがします。
”映画を見てない人は見ないでください。”トゥルー・グリットについて、私の中ではいつものことなのですが、ラストがわかりませんでした。コグバーン(ジェフ・ブリッジス)の病名は深い意味があるのでしょうか?また、旅芝居一座(だったですかね?よく覚えてません)の人たちがコグバーンが死亡したことを告げたとき、少女マティ(ヘイリー・スタインフェルド)はなぜ怒ったような或いはなぜ冷たいような態度をとったのでしょうか?ラストだったので何か意味があると思い質問させていただきました。どなたか何とぞ教えてください。
勝手な解釈ですが別に病名自体は重要性があったとは思えませんでした、、コグバーンから招待状を受け取り”ワイルド・ウェスト・ショー”の一員となっていた彼を訪ねた訳ですが残念ながら3日まえに亡くなっていた。マティの表情が怒っていたように見えたのは25年も経過してやっと命の恩人に会えると思ったのに叶わなかった、それゆえだと思います。遺体を引き取って自分の家族が眠る墓地へ移動させた心情は身寄りのない彼を家族同様に手厚く葬りたいそれに”時間の経過は誰にでも忍び寄る、、”と言うメッセージだったのではないでしょうか。コグバーンが初めてマティと会った時点で彼はもうかなりの年齢、、すると亡くなった時点ではもう70歳は優に超え当時の寿命を充分に全う、、そんな老いた彼に会うのも忍びない、、そんな複雑な心境だったと。
「ザ・ライト」と「トゥルー・グリット」どちらがお勧めですか?
ボクはザ・ライトをオススメします。エクソシストが好きであれば見る価値はあるんじゃないかと思ってます。主演が羊たちの沈黙で有名なアンソニー・ホプキンスですから、期待していいと思います。
トゥルーグリットを見てきました!あんまり期待していなかった事もあるのですが非常におもしろかったです。賢くて勇気ある主人公マティと、老いぼれ酒びたり保安官のコグバーン、そしてちょっと自意識過剰なテキサスレンジャーのラビ―フ・・・。この3人の、少しずれた、クスッと笑ってしまうような掛け合いが絶妙でした!コーエン監督の映画はあまり見たことがなく、ノーカントリーとバーンアフターリーディングくらいしか見てませんが個人的には最高でした!(ファーゴとかミラーズクロッシングも見てないのにこんなこと言えませんね^^;)ラスト、コグバーンがマティを抱いて広大な荒地を駆け巡るシーンでは、バックの星空が本当に美しくて、馬が息絶えだえになりながら走っている様子と妙にマッチしていました。そしてなんといっても配役が最高です!新人のヘイリー・スタインフェルドは良い意味で古くさく、助演女優賞を取れなかったのは残念でしたがこれからが期待大だと思いました!映画の中ではブスと言われていましたが、とてもかわいらしいと思います^^ジェフ・ブリッジスは色々な映画で見かけますが、この映画で大好きになりました!最後の4対1の銃撃戦がかっこよすぎです。マット・デイモンも、ボーンシリーズでは全くかっこいいと思わなかったのに(すいません;)この映画のマットデイモンはすっごくセクシーでかっこよかったです!最初の方ではマティのことを子供扱いで、怒ってお尻たたいたりしてましたが認めて握手するシーンとか本当によかったです^^長くなりましたが、トゥルーグリットのように出演している人が有名で、見た後少し切なくなり、でも興奮してしまうようなおもしろい映画を教えてください。洋画でお願いします!それと、見た方はトゥルーグリットの感想も教えて下さい。^^(乱文・長文失礼いたしました。)
私も観ました。良かったですよね!アカデミー賞10部門ノミネートも頷けます。各キャラクターがとても作りこんでいて、それぞれの俳優が楽しげに演じてる…そんな風に感じました。コグバーンもラビーフもマティに対してはとても誠実なんですよね。ラストで3人は一生懸命力を合わせる…しかし過剰にならない抑えた演出でさすがにコーエンだなと思いました。でも上映している劇場も少ないからか、あまり話題になっていないですよね…面白いのにな~オススメは、マット&西部劇つながりで『すべての美しい馬』を推しておきます。こちらもあまり評価されていないですが、ハラハラし、そしてとても切ない気持ちになりますよ。
「トゥルー・グリット」と「ザ・ライト-エクソシストの真実-」どっちの方がおすすめですか?中学生でも楽しめるような作品ですか?あと、ザ・ライトはホラーですけどどのくらい怖いですか?自分は、グロイのはいける?と思うんですが…今までみたグロイ映画を並べると「ハンニバルライジング」「SAW」(1のみ)「バイオハザード」(1~4まで)です。「トゥルー・グリット」は、結構前から見たいなと思っていたんですが「ザ・ライト-エクソシストの真実-」も面白そうだなと思いまして・・・・どっちのほうがいいと思いますか?
断然「トゥルーグリッド」ですね。同じ天秤に載せるのがおこがましいと思ってしまうほど「出来の違い」です。「ザ・ライト」はクソ映画。「トゥルーグリッド」は傑作映画。ジャンルが違います。じゃあ、アメリカでの評価はどうでしょう。トゥルーグリットは40億円弱の製作費に対して(アメリカ国内だけで)170億円弱稼いでます。ザ・ライトも40億円弱の製作費に対して(アメリカ国内だけで)30億円強しか稼いでいません。つまり「製作費」分も回収できていないと言う事です。多分、この映画の監督さんは今後映画を撮りにくくなるでしょう。「駄作監督」の烙印を落とされる可能性のある出来(評価)って事です。人生に影響を与える映画としても「トゥルーグリット」の方が優れていると思うし、単純に面白いし、客も入っている。「ザ・ライト」はDVDで見るだけで結構!って出来ですよ。
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更新日:2012/05/18
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